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オーストラリア・オペラハウス公演のお知らせ
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オーストラリア・オペラハウス公演 外務省認定2006日豪交流年記念ジャパンフェスティバル “A
Likeness of Wind”
開演: 9月24日(日)15:00pm
会場: シドニーオペラハウス・コンサートホール
チケット: A席$65 B席$55 C席$45 主催: Japan Festival
Organizing Committee 後援: Australia-Japan Cultural
Exchange Association Inc. 出演: オーストラリア/ 尺八奏者・Riley
Lee 和太鼓グループ・TaikOz パーカッションデュオ・Karak ディジュリドウ奏者・Matthew Doyle
日本/スペシャルゲスト 演奏曲目:
組曲《日本の四季》 ギタリスト・高谷秀司
笙奏者・真鍋尚之 ジャンベ・クラッシー
組曲《日本の四季》 作曲:高谷秀司
第一部 雪の下で、小川、戯れ、梅雨、太陽、南蛮船、夕立(CL45&笙&ジャンベ) 第二部
色ざめ、都の往来、智の実りの喜び(チェットアトキンスモデル&ジャンベ) 第三部
雪下ろし、北の漁村(CL45&ジャンベ) 第四部 白い静寂、雪解け水の旅、陽桜(チェットアトキンスモデル&笙&ジャンベ)
曲の紹介;
母性という感性に照らして命を育むにふさわしい生活環境を日本の四季から選び出し、匂いや風景や音や皮膚感覚を楽曲に変換しました。その曲は、フラクタルなリズムの擬音を始め、クラシックやジャズ、ブルーズ、シャンソン、ボサノバをフュージョンし、さらに世界のエスニックな音階を宝石のようにちりばめた民族融和の音。 ギターは、チェットアトキンス・モデルとCL45の2本を使い分けて演奏します。その音色は、聞く人の脳に進入して直接ニューロン(神経細胞)を爪弾き、子どものころに感じた自然への畏敬の心を呼び覚ましてくれます。
高谷秀司とシドニーオペラハウスのステージに上がるツアー
*ツアー申込は8月18日締切
参加費:成田空港発158,000円、関西空港発188,000円/5日間(9月22日〜26日)
9月24日シドニーオペラハウスのステージに上がって何するの?:『日本の四季』の演奏をバックに「ありがとう」「おおきに」等、参加者各人一言だけのサンキューパフォーマンス
宿泊はどこ?:シドニーオペラハウスに歩いて行けるインターコンチネンタルホテル
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